*成果主義=市民よりの要望には即応、当局と折衝、成果を追求
*固定観念を捨てる・・・行政の矛盾、見落としを突く
*メガソーラー、風力発電は国民の将来を蝕む大問題に発展と見る!
国民に再エネ促進賦課金(3.98円/kWh=ステルス増税)を強いて自動的に中国を中心とするパネルメーカーと太陽光発電事業者(全国で38万件以上、多数は外国資本)を利しています。政府の再エネ政策の見直しには大いに期待する立場です。本市に計画中の旭メガソーラー海南発電㈱、海南市びわソーラーパークに関しては自然破壊、森林伐採による保水力の喪失、川下の増水、氾濫、パネル損傷による土壌汚染、事業終了後の原状回復の担保の欠落を一般質問で糺しました。県総務調整課にも海南市びわソーラーパークの申請手続きの不備を指摘し、市から県への意見書にも強い疑念が多数盛り込まれました。
災害に備える
災害に備える
取り組みの一例
津波避難ルートの啓開(令和6年夏)
旧火葬場跡から市民温水プールまでの農道約1kmの堆積土砂、倒木、草木の除去を行うと共にドライビングスクール、温水プール側との災害協定を再確認し屋内への避難体制を確立いたしました。
(旧火葬場⇒温水プールのコースタイムは30分前後です。)

令和7年12月の状況
海南駅東の区画整理地区の
内水路の充実(一般質問)
令和5年6月2日の洪水の反省点として区画整理地域内に日方川直結のバイパス水路の必要性を指摘、対して当局は降水シュミレーション(千年に1度:140㎜/時間、他3パターン)を行い近く結果を公表の予定です。
(令和6年3月、一般質問にて)

見沼代用水 管理所視察


